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ミラーレス一眼α6000の室内撮影用にモノタロウの28LEDワークライトM702Bを買ってみた!

ミラーレス一眼α6000の室内撮影用にモノタロウの28LEDワークライトM702Bを買ってみた!

部屋の中での撮影がうまくいかない

ミラーレス一眼カメラα6000は子供の他に、ブログに載せる写真も撮影しています。

当然ながら室内撮影が多いんですけど、部屋が暗くて電気つけてもだめなんですよね。

そこで物色したところモノタロウの28LEDワークライトM702Bが良さそうなので買ってみました。





ブログに載せる写真がキレイに撮れないものか

α6000を使いこなして写真を撮る腕を上げればいい。

そりゃそうだけどまずは道具に頼りたい。

まず撮影用キッドを購入してみたんですが、結構でかくて部屋が狭いから広げるのが億劫。

そこで明るく照らすライトが欲しいなと思い始めたわけです。

モノタロウの28LEDワークライトM702Bが良さそう!

α6000の使い方などを調べていたら偶然ブログの写真を撮るために勧めていたのが、モノタロウの28LEDワークライトM702B

ワークライトというくらいだから元々撮影用ではないんですが、懐中電灯代わりにもなるようなので買ってみました。

 

モノタロウ 28LEDワークライトこんな感じの箱で到着。安定のメイドインチャイナ。

 

モノタロウ 28LEDワークライト28LEDワークライトはこんな感じ。

ボタンを一回押すと全面にちりばめられた28個のLEDが点灯して、もう一回押すとトップにある5個のLEDライトが点灯します。

底には強力マグネットが2つついていて固定するとき便利。角度も自由に変えることができるんですね。

ちなみに電池は単三電池3つ必要です。

 

モノタロウ 28LEDワークライトM702B裏にフックがついているので普段はその辺に引っかけています。

私は暗闇の中ライトを探すのが嫌だったので、100均ショップで買った蓄光シートを貼りました。

モノタロウ28LEDワークライトM702Bの使い心地は?

光源を自由に操作して写真が撮れるので使いやすいですね。腕前がもっと上がればいいんだけど。

とにかくLEDライトが28個もついているので明るい!

ブログの写真撮影には大げさかもしれないけど、非常用ライトにも使えるので問題なし。

デジカメやスマホよりα6000は暗いところでもキレイに撮れますが、やっぱり明るい光源は必要ですね-。


⇒モノタロウ28LEDワークライト M702B





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